母の日にプリザーブドフラワーを贈ろう!

母の日にお花を贈られている方も比較的多いのではないかと思うのですが、生花ですとやはり長く保ったとしてもそれほど長くはないですよね?
やはりお花も私たちと同じで生きているので、限りがありますがプリザーブドフラワーは枯れにくい加工を施しているものですので美しいまま2~3年保つことが出来るみたいですよ。
ですから母の日に贈られてその思い出をいつまでも家に飾っておくことが出来たら素敵だとは思いませんか?


プリザーブドフラワーの不思議なこと

なぜプリザーブドフラワーは枯れにくいと言われているのか、それはお花の水分を抜き取ってグリセリンなど特殊な液体を吸わせているからなのだそうです。
ドライフラワーは自然乾燥ですがこちらはまた手法が違いますので、お水を与える必要もありません。
お水を与えてしまいますと脱色してしまいますので、避けるようにして下さいね。
加工をされているから枯れにくいと言われてもなんだかまだ不思議な感じがしますね。


枯れにくくて美しいから選ばれている

プリザーブドフラワーをプレゼントや贈り物として選ばれている方は最近になって少しずつ増えてきています。
やはり長く保つことが出来て手間もかからないというところが魅力なのだと思います。
また、花粉症の方もその心配がありませんので安心してご自宅に飾ったりそういった方に贈ることもできて良いかと思います。

18. 2月 2014 by skadmin
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